きみある通信
「君が主で執事が俺で」を よりよく知るための
コーナー、「きみある通信」第11回目は

主のお仕置きについての一例

久遠寺家では普通に働いていれば特に
問題はなく、頑張ればご褒美も出ます。
ただし大きなポカなどをした場合、主によって
またその主との仲の良さに応じてお仕置きが行われます

森羅の場合
森羅「なかなか面白いな、これは……」

「なかなか面白いな、これは……」

大佐は年上過ぎだし、千春は男と見ていない。
森羅にとって主人公は丁度良い「からかい対象」
お仕置き系も大胆なものが多い


未有の場合
未有「主に恥をかかせるとは、執事失格よ」

「主に恥をかかせるとは、執事失格よ」

いい音はするが、あまり痛くないのが救いのムチ。
このケースになる場合は大抵自業自得なので
レンも耐えるしかない


夢の場合
未有「主に恥をかかせるとは、執事失格よ」

温厚な夢がそもそも怒る事があるのか?
シナリオをやるまで謎のままです。

何やらボコボコなレンですが
これらにめげる事のない明るい性格で主に仕え続けます

森羅や未有などに声が乗ると叱ってくる声のインパクトは
さらにあがると思います。
来年1月からのキャスト公開をお楽しみに。

きみあるトップページに戻る
当HPにおける画像等の著作権は みなとそふと が所有しています。
無断での転載、複製を禁じます。